津村友宝堂のゆべし

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津村友宝堂 創業のきっかけ

もともとは酒樽屋だったが、ビンの普及により廃業し「津村餡子店」としてあんこ屋になった。最初は生餡といって、砂糖の入っていない状態のあんこを菊池のお菓子屋さんに卸していた。現店主である津村民彌さんが、昭和40年頃、18歳で現在のお店を継いでからは、試行錯誤の末、あんこだけではなく色々なお菓子を作り始めた。その後屋号を「津村友宝堂」に改め、現在は奥さんと2人でお店をやっている。

住所菊池市隈府766
電話番号0968-25-2403
営業時間8時〜19時
定休日不定休
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2009/10/1 19:59 [ 10303hit ] 
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